おしらせメール 4段階 設定例

If Tx < 38 Then メールアドレスなしに設定 If Tx < 39 Then メールアドレス設定 If Tx < 40 Then メールアドレス設定 If Tx < 41 Then メールアドレス設定 If Tx < 42 Then メールアドレス設定 If TX < 43 Then メールアドレスなしに設定 Else しきい値 追加登録 しきい値条件に合致するかを上から順に、すべての表示値についてそれぞれチェックします。 条件名 4段階設定例 1. もし 表示データ値が < 固定値 値 63 信号表示 代替表示 なし メール送信 なしあり メールアドレス ***@***.*** 本文 64℃になりました。 2. もし 表示データ値が < 固定値 値 64 信号表示 代替表示 メール送信 あり メールアドレス ***@***.*** 本文 64℃になりました。 3. もし 表示データ値が < 固定値 値 65 信号表示 代替表示 メール送信 あり メールアドレス ***@***.*** 本文 65℃になりました。 4. もし 表示データ値が < 固定値 値 66 信号表示 代替表示 メール送信 あり メールアドレス ***@***.*** 本文 66℃になりました。 5. もし 表示データ値が < 固定値 値 67 信号表示 代替表示 メール送信 あり メールアドレス ***@***.*** 本文 67℃になりました。 6. もし 表示データ値が > 固定値 値 68 信号表示 代替表示 メール送信 なし *上記6.は保存を押すと下記のように表示されますが、問題ありません。 6. それ以外 信号表示 なし 代替表示 なし メール送信 なし 以上です。お試しください。

データーのダウンロード

たまったデータはエクセルファイル形式でダウンロードができます。 ただし、3ヶ月毎のダウンロードとなりますのでお気を付けください。

残りデーター容量の削除と更新

残りデータ容量が少なくなり、以前の容量を削除して、約30分以上たった後に確認をしたが、残りデータ容量が元に戻らないように見えることがあります。 この原因は、一度アカウントからログアウトして、再びログインをすれば更新されたデータ容量がきちんと表示されます。 必ず、データーを削除したら一度ログアウトしてく下さい。

日別累計コンビネーショングラフの最大日時設定はどのくらいの期間計測できますか?

テンプレート詳細の日時間隔が「15分」の場合、累計をスタートする日から25時間までの記録が表に表示されます。日時間隔が「時」の場合は累計スタートから100時間、「日」の場合は101日間、「月」の場合は8年間3か月20日分の期間の計測が可能です。 例)日時間隔の設定が「日」、累計スタートする日が2018年1月1日だと累計終了する日は2018年4月11日までの記録を表にすることができる。

温度 見方 確認

スマートフォンやタブレットで簡単ログインの方法です。 1)「 oyasai.com/p 」 にアクセスする。 2)「お気に入り(ブックマーク)」に登録する。 3)「アカウント」「パスワード」を入力する。 4)「ログイン時に簡単ログインの設定をする」にチャックマークを入れる 5)「入力からログイン」をクリックしてデータを見る。 6)「電話を切る」ボタンなどで終了する。(ログアウトしない) 以上で、 次回から「簡単ログイン」ボタンをクリックするだけでログインできるようになります。

MST とは

お知らせメールの有無を表示します。

INPUT とは

Oyasai.com のダッシュボードの「INPUT」は「端子」のことです。

端子とは

温度等の計測値や電池残量、電波強度など1つのデータを指します。

アラートメール 送信先変更

アラートメールの宛先変更は、2種類あります。

1つめは、「任意のしきい値」で送信されるアラートメール(1回のみ)⇒
     LANコンバータ(ゲートウェイ)、社内ネットワーク内の管理画面で変更します。

2つめは、「端子からの送信が〇〇分以上途絶えている場合」のアラートメール(複数回)⇒
     OYASAIサーバー、インターネット管理画面で変更します。

変更方法
1)任意のしきい値のアラートメールの場合
 1:「LANコンバータ」にログインします。
 2:メニューの「SMTP」をクリックします。
 3:「アラートメール送信先のメールアドレス」を変更して下さい。>br>  4:「保存」ボタンをクリックします。
  以上です

2)端子からの送信が途絶えている場合のアラートメールの場合
 1:「Oyasai.com」にログインします。
 2:「パーソナルメニューのマイプロフィール」をクリックします。
 3: 「アラート用メールアドレス」を変更します。
 4: 「確認」のボタンをクリックします。
  以上です。

端子の名前を変更するには

各端子の名前を付けることにより、簡単に測定位置がわかるようにできます。
 1)OYASAI.comのアカウントにログインします。
 2)パーソナルメニューの「測定機器登録」をクリックします。
 3)目的の「MacID」をクリックします。
 4)「端子」のタブをクリックします。
 5)「端子名」部分で名前を変更して下さい。
 6)上部の「保存」ボタンを押して下さい。
以上で完了です。

アラートメール 宛先変更

アラートメールの宛先変更は、2種類あります。

1つめは、「任意のしきい値」で送信されるアラートメール(1回のみ)⇒
     LANコンバータ(ゲートウェイ)、社内ネットワーク内の管理画面で変更します。

2つめは、「端子からの送信が〇〇分以上途絶えている場合」のアラートメール(複数回)⇒
     OYASAIサーバー、インターネット管理画面で変更します。

変更方法
1)任意のしきい値のアラートメールの場合
 1:「LANコンバータ」にログインします。
 2:メニューの「SMTP」をクリックします。
 3:「アラートメール送信先のメールアドレス」を変更して下さい。
 4:「保存」ボタンをクリックします。
  以上です

2)端子からの送信が途絶えている場合のアラートメールの場合
 1:「Oyasai.com」にログインします。
 2:「パーソナルメニューのマイプロフィール」をクリックします。
 3: 「アラート用メールアドレス」を変更します。
 4: 「確認」のボタンをクリックします。
  以上です。

チャートとは

情報の視覚的表示、図・表・グラフ等の事。
Kojimoriでは、基本となる表やグラフを作成します。

データーの削除の方法

データベースに蓄積された古いデータを削除して残り利用容量を増やす事ができます。 ① Oyasai.comにログインする。 ② 画面右上の「設定」をクリックし、設定画面を開く。 ③ 2項目「(リアル、プロセス、手動)データ削除」の注意書きをよく読んで「データ削除日時」に日付を入れる。 ④ 「データを削除」ボタンを押す。 ⑤ 一度ログアウトし、約30分後に再度ログインしてデータが削除されているかの確認をする。

パタパタ動画とは?

Oyasaiサーバーではパタパタ動画を自動で作成します。 最近Youtube等では「タイムラプス(Time Lapse)」動画と話題になっています。
2015年11月12日 | カテゴリー :

お知らせメールの止め方

1)届いたメールに記載されているURLをクリックして下さい。
2)ログイン画面が表示されるので「ログイン」して下さい。
3)温度画面が表示されるので、左上の「Menu」をクリックして下さい。
4)「停電アラート設定」、又は、「お知らせメール」をクリックして下さい。
5)「お知らせメールを停止する」をクリックして下さい。
停止するをクリックして下さい。
以上です。

データが削除されるまでの時間

30分に一度実行されるデータ容量の再計算処理が完了するまで時間がかかります。
必要のないデータの削除はOYASAI.COMのご自分のアカウントにログインした後、画面右上の「設定」をクリックして、削除する日付を設定して、「データ削除」ボタンを押して下さい。
 削除後の容量の反映は30分に1回、データ容量を再計算しております。  ※例:...16:00, 16:30, 17:00, 17:30, 18:30.... 30分に一度実行されるデータ容量の再計算処理が完了するまで時間がかかります。
 

温度が見れない 見えない

下記を試してみてください。

1)Web麹守りの電源を切る。
2)モデム、ルータ、そして、ハブの電源を切る。
3)モデム、ルータ、そして、ハブの順番で電源を入れる。
4)最後にWeb麹守りの電源を入れる。(温度計のスイッチの確認を忘れない事)

※インターネットの元になる機器から順番に電源を入れて下さい。

動作がおかしい ネットでデータが更新されない

下記をお試し下さい。 1)Web麹守りの電源を切る。
2)モデム、ルータ、そして、ハブの電源を切る。
3)モデム、ルータ、そして、ハブの順番で電源を入れる。
4)最後にWeb麹守りの電源を入れる。(温度計の電源を入れる事を忘れないで下さい)
※インターネットの元になる機器から順番に電源を入れて下さい。(重要)

メール送信

お知らせメール設定時、設定した条件に当てはまるとメールを送信します。
「あり」を選んだ場合、メールアドレスと本文の書き込み部分が表示されます。
メールアドレス部分には送信したいメールアドレスを記入して下さい。
複数のメールアドレスに送信する時は、半角カンマで区切って、次のメールアドレスを記入して下さい。※文字は最大256文字記入可能です。
本文にはメールに記載される文を記入して下さい。

代替表示 とは

普通は計測数値が表示されますが、数値の変りに文字を表示する機能です。
「なし」を選ぶと計測数値を表示します。(デフォルト)

「あり」を選ぶと代替表示内容書き込み部分が表示され、文字を記入できます。
記入した文字が表示されるようになります。

信号表示 とは

お知らせメール設定時「信号表示」の「あり」を選ぶと、「赤 黄 緑 青 橙」の中から色を選ぶことができます。選んだ色が表の背景色となります。  

お知らせメール 値の記号の説明とサンプル

>    値に記入した数より大きい (記入した数値を含まない) ≧    値に記入した数以上 (記入した数値を含む) <    値に記入した数より小さい( 記入した数値を含まない) ≦    値に記入した数以下 (記入した数値を含む) < >   値の記入した数より大きいかつ小さい (±に記入した数値を含まない) Not< > 値に記入した数より小さいかつ大きい (±に記入した数値を含まない) =    値に記入した数と同じ 記入した数値だけ 記述サンプル もし 表示データ値が「>」:固定値:値「30」の場合。※30.1℃以上の時メール送信 もし 表示データ値が「<」:固定値:値「30」の場合。※29.9℃以下の時メール送信 もし 表示データ値が「≧」:固定値:値「30」の場合。※30℃以上の時メール送信 もし 表示データ値が「≦」:固定値:値「30」の場合。※30℃以下の時メール送信

グラフを貼り付ける

ホームページやブログにグラフを貼り付けることが出来ます。 ひとつは静的リンク:ある時点のグラフで更新しません。 もうひとつは動的リンク:ブラウザの更新により、最新のデータを反映します。

変わらないグラフも便利

ブラウザを更新すると最新データを自動的に反映する動的リンクもいいですが、変わらない静的リンクのグラフも便利です。

信号表示とは

信号表示とは 表を作成したとき、セルの背景色を条件によって変えることができます。これにより、条件を超えたデータをひと目で認識することができます。

グラフを作るには

メニューから「チャートを作成」をクリックします。5つのタブの中身を選択記入して「保存」ボタンをクリックします。作成されたグラフは「パーソナルトップ」に格納されます。「データ自動入力」を選ぶ場合は、あらかじめ測定機器を登録しておく必要があります。

OYASAI.comを利用する流れを教えてください

OYASAI.comは無料でブログに貼り付けられるグラフを作ることができます。まずは「初めて利用される方へ」をクリックしてアカウントを取得します。取得したアカウントでログインした後、Web温度計からのデータ自動入力をされる方は「測定機器登録」をクリックして、Web温度計を登録してください。次に「チャートを作成」をクリックしてグラフを作成します。作成したグラフは「パーソナルトップ」に保存されますので、グラフタイトルをクリックして作成したグラフを開いてください。データは「手入力」ボタンでパソコンから入力することもできます。ブログに貼る場合、「ブログへ書き出し」ボタンをクリックしてください。携帯で温度を見たい場合は「ダッシュボード」をクリックして、作成したグラフを登録する必要があります。現在の温度をホームページに表示したい場合は、「設定」から表示したい温度端子を選択してください。

お知らせメールの設定方法

2つ方法があります。グラフ作成前に、メニューから「お知らせメール設定」をクリックし、追加登録をする方法。またはグラフ作成中に「お知らせメール」タブの「簡易のお知らせメール設定」を利用する方法です。

どうしたらブログやホームページに温度表示を出せるのか

画面右上「設定」をクリックします。リアルデータ公開設定で、必要な端子の状態をクリックして「公開」にします。そのとき「設定方法」ボタンをクリックすることで現れるスクリプトをコピーし、ホームページのhtml文に貼り付けます。そしてこのファイルをアップロードします。

目標値を入力するには

グラフを表示し、「データ修正・削除」ボタンをクリックします。「マニュアルデータ検索」で修正したい目標値を探し、修正の上保存します。

目標値を修正するには

グラフを表示し、「データ修正・削除」ボタンをクリックします。「マニュアルデータ検索」で修正したい目標値を探し、修正の上保存します。

グラフのX軸分割数を変えるには

2つ方法があります。グラフ表示中はX軸の表示数を変更します。デフォルトの表示数を変更したいときには「プロパティ」ボタンをクリックし、表示詳細タブのX軸デフォルト表示数を変更してから「内容を更新」ボタンをクリックします。

エクセルにグラフのデータを書き出すには

2つ方法があります。「表」または「グラフと表」を表示させます。表の中身をドラッグして反転させ、コピーします。その後エクセル上で貼り付けます。もうひとつはグラフを表示させてから「CSVへ書き出し」ボタンをクリックする方法です。CSV形式のファイルでダウンロードできます。